No.009
[ 20 till I die ]


登場人物

花村アキラ(林天騎)
20才のまま時が7年間止まっている青年。27才。

花村タエコ(山際枝美子)
アキラの妹。アキラの中では女子高生のままだがすでにOLとなっている。

柏木トモ(智)
タエコの会社の先輩。トモの代わりにアキラの世話をすることに。


鮫島(戸田眞梨子:マリリン)
心療内科の医師。アキラの診療を続けている。結構年いってる。

なまこ(央歩)
なまずの人形を使い、なまずの精霊と話す事が出来る。本名は嬉野菜々子。

嬉野(石田なをみち)
なまこちゃんのパパ。妻を震災で亡くしている。

タケル(鵜飼正浩:友情出演)
アキラの同級生。現在はラジオのDJをしている。

実習生(石田なをみち)
キョウコと共にアキラの高校にやってきた教育実習生。「まろ」と呼ばれる。

くま子ちゃん(石田なをみち)
タケルのラジオ番組でのマスコット。着ぐるみの為、ラジオではその姿も声も伝えられないが、一応ちゃんといる。


キョウコ
アキラの憧れの人。



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